未亡人の鈴木杏樹に不倫発覚、愛犬はもういない?

あんぐり 気になるわんこ




鈴木杏樹さんに不倫が発覚しました。
お相手は歌舞伎役者の喜多村緑郎さん。
奥さんは元宝塚トップスターの貴城けいさん。
知識不足で、こちらのご夫婦のことは名前すら知りませんでした。

週刊誌に掲載された杏樹さんたちふたりの写真は、共に50代とは思えない笑顔とイチャイチャぶり。
公園デートでハグやキスを繰り返したあと、ホテルに直行したのだとか。

この不倫に対して、世間では擁護気味の意見も多く聞かれます。

不快感はない。
なんか応援したくなる。
不倫が許される時代がくる。
他人の不倫の話なんてどうでもいい。

同じ不倫で叩かれまくっている東出昌大さんとは大違い。
なんでも、東出さんは妊婦で子育て中の杏ちゃんを裏切り続けていたから許せないのだとか。
貴城さんだって裏切られていたんだけどなぁ。

皮肉なことに、一方の杏ちゃんは奪ったほうで、もう一方の杏ちゃんは奪われたほうとなりました。

50歳になっても若くて可愛らしい杏樹さん。
その要因のひとつが「恋してる」ことだったのでしょうか。
未亡人というワードが杏樹さんをさらにエロくしています。
お相手が不倫だったことと船の形のラブホテルが残念でなりません。

 

バセンジー

杏樹さんと言えば、かつてバセンジーというちょっと珍しい犬を飼っていました。
バセンジー犬は、コンゴ共和国原産の狩猟犬。
古代エジプトのファラオへの贈り物として伝わり、壁画にも残されるほど由緒正しい犬のようです。

杏樹さんの愛犬だったバセンジーの名前はリシャール。
結構前に飼っていたみたいで、今はすでに天国にいるものと思われます。
ご主人も亡くなり、寂しかったのかもしれません。

 

テレビでは清楚なイメージの杏樹さん。
だけど本当の顔なんてほとんどの人は知りませんよね。
これからバッシングの嵐が吹き荒れるのでしょうか。