カタカナ語大好き、小池百合子東京都知事68歳。愛犬17歳。女帝は安倍首相より年上だった。

都庁 気になるわんこ




東京都知事選挙2020。
選挙前、小池さんは公約だった7つのゼロや豊洲問題を蒸し返され、少々逆風が吹いていました。
おまけに「女帝小池百合子」なんて書籍まで出版されて。
それでも、そんなネガキャンなんてなんのその、圧勝で再選を果たされました。

 

今も新型コロナ関連で連日忙しそうです。

ところで小池さん、お若く見えますがもう68歳なんですね(1952年7月15日生まれ)。
安倍首相より年上なんて、ちょっとびっくりしました。

さらに驚いたのは、小池さんがバツイチだったこと。
未だにさまざまな憶測が飛び交うカイロ大学時代、22歳で同じカイロ大学在籍の日本人留学生と結婚しています。
ですが、25歳で離婚されたようです。お子さんはいません。

カイロ大学「首席」卒業の小池さんはアラビア語がペラペラなので、カタカナ語が大好き。

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まだまだありますし、今後も増え続けるでしょう。

ヨークシャテリア

小池さんの年齢には驚きましたが、愛犬のソウちゃんも大変なご長寿。
ヨークシャテリアで17歳。
本人がいずれ総理大臣になりたいとの願望から「総ちゃん」と名付けたとか。

日本新党→新進党→自由党→保守党→自民党→都知事→(希望の党)

成り上がる小池さんの生き様を、この先も元気で見守っていてほしいものです。