槇原敬之が二度目の逮捕、覚醒剤よりゲイと犬が話題に

やれやれ 気になるわんこ




ミュージシャンの槇原敬之さんが、覚せい剤所持容疑で逮捕されました。
二度目です。

一度目は1999年、懲役1年6月執行猶予3年の有罪判決が下っています。
あれから約20年、デビュー30周年の節目に二度目の逮捕となりました。

槇原さんの曲は、汚らしい髭面に似合わずとっても素敵。
見た目と歌詞は関係ありませんが、クスリが絡むとなれば話は別です。

今回の逮捕では、どちらかと言えば見放す意見が多いみたい。

やってそう。
残念だけど仕方がない、やめられないんだろう。

一度貼られたレッテルはなかなか払拭できなかったようです。

こんな槇原さんですが、逮捕と同時に話題に上がったのがゲイ疑惑。
いや、もう疑惑どころではないですね。
少し前に逮捕された同棲相手も男性でしたし。

覚醒剤といっしょに所持していた危険ドラッグ「ラッシュ」も、これを裏付ける結果となりました。
なんでも「ラッシュ」というのは、お尻の穴を…。

興味のある方は各自で調べてみてください。

ちなみに、ゲイとホモの違いって知っていますか?
どちらも同じ同性愛者に対して使われる用語ですが、ホモは差別的な意味合いが含まれているのだそうです。

フレンチブルドッグ

槇原さんは以前、7匹ものフレンチブルドッグ(プラス1匹のパグ)を飼っていて、愛犬家としても有名でした。
直近では、2匹のワンコと1匹のニャンコを飼っていたようです。

実刑になったら誰がこの子たちの面倒をみるのでしょうか。
SNS上ではペットを心配する声が聞かれます。

 

槇原さんの曲をよくよく聴くと、クスリとゲイを自らほのめかす歌詞があるとの噂。
確かにそれらを知った上で曲を聴き直すと、歌に登場する恋人は女性じゃなくて男性のほうがしっくりくるような気もします。

どちらにしても、これで終わりじゃもったいないですね。
一度目のときもみんながそう思ったことでしょうが。